今日と夕日&月がすごい!

昨日今日と夕日&月がすごい!
昨日のレッスン帰りの電車の車内で見た夕日のデカさに一人で興奮
暗くなってきたので月を見ようと外にでたら
やっぱり凄かったΣ(OωO )
でかい!!

そして今日も
夕日を見ながらヤバイヤバイと
何かよくわからないけど一人でソワソワ
夕日や月の放つ光になぜだか無性に引き寄せられてひたすら見続けたい

そこで思い立った!
よし一人お月見しよ!
お月見用のお団子たちと普段は全く飲まない梅酒を買って帰宅
海外クルーズを調べて、お風呂に入ってさっぱりしたら軽めの夜ごはんを作ってベランダに小さい机と腰掛け用の台座を出す

ただ今お月見しながら夜ごはん&甘味&お酒でとっても良い気分(*^^*)
大阪という都会とは思えない程静かで幻想的な光景にみとれてます

何だかパワーがみなぎってきた気がする(笑)

「勝負」の最中に担当N井のOKも出て

「勝負」の最中に担当N井のOKも出て、久々に23:00台にF社を出ることができた。

F社を退出、飯田橋駅まで歩いて、高円寺G店へ。
カウンター内はKじさん、客席には、コータくん他一名中古プロジェクターの事ここで調べたの。

ビールと黒霧島のロックを飲んで2:00前に退出。
その足でバーミィーに移動し、この前食べて美味しかったタコのみりん干しをサカナに焼酎のボトルをグビグビ。ザタイガースの懐かしい曲で盛り上がり、3:00前に「お会計」すると、なんと800円! ちょっと安すぎるんでないかい!

このひは、そのまま「居酒屋竜ちゃん」をスルーして住宅街をすりぬけるルートで徒歩帰宅。就寝は3:30。

練習期間3ヶ月

自転車に乗らなくなってすでに5年。そんな私が無謀にもレース参加することになり、なんとか無事に走りきることが出来ました。ちなみに準備期間はわずか3ヶ月。

前泊なので、5日の9時30分頃に出発進行。途中で自転車屋さんに寄って車検をやってもらい、印旛沼に向かって移動開始。
最初は印旛沼公園に車を停めたんだけど、沼近くではなかったので、ナビの周辺検索で「佐倉ふるさと広場」というところを見つけそこへ移動。
行ってみたら自転車乗りが一杯いた。明日の参加者もいるのかなぁ、と思いながら探鳥開始。狙いはサンカノゴイ。
適当に沼沿いを歩くと、コサギ、チュウサギ、ダイサギ、カルガモ、コアジサシ、カワセミなどを確認。そして、サンカノゴイらしき鳥を見ることが出来た。すぐに芦原に隠れてしまったので、ヨシゴイだったのかもしれないけど。羽の先は黒くなかったけど、幼鳥だったら分からんしなぁ。

そうして探鳥を終えて宿泊先に移動。
チェックイン時間ジャストに到着し、少しの間、ヤンさんと茂原駅周辺を走り回る。
それからセパレイトブルー恒例の宴会開始。
日本酒から焼酎、美味しい料理の数々を堪能する。うん、これがあるとなんだかいつも通りの風景という感じがして落ち着くな。何年ぶりだろう?

明けて翌日5時に起床。
ヤンさんと共に茂原サーキットへ向かう。駐車でちょっと手間取ったけど、無事に車を停めてピットへ。
陣地上に寝転がるといういつものことをやりつつ、受付を済ませコース試走へ出る。
話には聞いていたけど、思った以上にコース幅が狭い。コーナーが多く、抜く箇所が限定される。そして路面があまりよくない。1周がとても短い。
などを確認し、2周で試走終了。

ちょっと予定が押して9時15分頃にエンデューロスタート。ちなみにちょっと変則的な構成で、午前中に2時間・5時間エンデューロ(2時間だけ)をやり、合間にクリテリウムを入れて、それから5時間エンデューロの残り3時間をやるというもの。
うちのチームの第1走者はやっぱりヤンさんである。出走順はヤンさん、お魚さん、野田さん、私という順。野田さんと私、どっちが先でも良かったんだけど、出店ブースにあったバーチャル競輪的なもので遊んで足を使ってしまったのでラストになったというオチ。

お三方が順調に走り、残り50分というところで私の出走となる。
まずはコースに出て数周回はアップのつもりで走る。実際に走ってみると、やっぱり試走で感じたとおりに抜かしにくいというのを実感する。
ホームストレートに設置されている残り時間を示す電光掲示板でラップタイムを適当に計りながら順調に周回を重ねていく。そんなことをやっていたら、ふと思いついたことが出来、周回の度に細かく電光掲示板をチェックしていく。
2時間ギリギリで最終ラップをしようと目論んだのだけど、思った以上にタイトになってしまい、10から始まったカウントダウンの頃にホームストレートに差し掛かる最終コーナーとなってしまう。カウントダウンの中、シフトアップも忘れて必死にもがき、ほぼゼロのコールと同時にラップ。それと同時に思わず叫び出る、どうだ!の声。

結果、運営の手違いでうちのチームの周回は計測されていなかったというオチ。
まぁ、盛り上がりの演出は出来たのではないかと思う。

ソロのクリテリウムの頃に焼きそばを食べたり、コーラを飲んだりと補給し、再び5時間エンデューロ、残り3時間のスタート。出走順は前半と同じ。
今回は2回順番が回ってきて、最初は30分くらいで交代。それから残り40分くらいで再び私の出走。
最初と同じように電光掲示板を使ってタイムを計る。1周目が2分半と速すぎで、このペースだと早いうちに自滅すると考え、少しペースダウン。細かく調整し、だいたい3分ちょっとでラップするようになる。この頃にジャンキーさんが言っていた練習は裏切らない、というのを思い出す。それは逆に言えば、練習以上のことは出来ないということ。なら、いまの自分の足と心肺で走り続けられるペースを模索していったら、ぴったりとはまるペースがすぐに見つかり、それから楽しくなってきて多分にやにやしてたと思う。
コースの登りは全体で見ればたいしたものではないので、登りは完全に休憩に徹して、スピードを上げられるところではきっちりと同じペース、同じギアを守って走り続ける。
そして残り1分50秒というところでホームストレートを通過。さすがにこれを回りきるのは無理だろうと思いつつ、まぁ頑張ってみるかと踏んでいく。けれど、タイミング悪く前方にはいままで以上に人がいてペースアップを図ることが出来ない状況。最終コーナー手前の登りでカウントダウンを聞き、完全に諦めモードに入った。
チェッカーフラッグを受けるためにもう1周し、ピットへ戻ってエンデューロ終了。

荷物を色々と片付け、挨拶を済ませて撤収開始。健康食品の買い物をして、ヤンさんを駅まで送って無事に帰宅出来ました。

さて、5年振りに自転車に乗り、練習期間3ヶ月で挑んだ今回のレースですが、自分で思っていた以上に走れてよかった。人間頑張れば3ヶ月でもそれなりに走れるところまで持っていけるものですな。
せっかくここまで走れるようになったのだから、これっきりにするというのはもったいないと思う。
週に2~3回くらいは、いつもの練習コースを気楽に回る時間や、休みの日に田んぼ探鳥を目的に自転車に乗る時間を増やそうと思う。

万治平2wayに期待して我らの奥利根へ

天気も悪いし万治平2wayに期待して我らの奥利根へ。
結局一日中雪だったー。

最初は林間で遊んでたんだけど、テーブルがさらに短くなっててさ。私は、昨日の教訓を生かしてサッツ練習。ひたすら捧ジャン。
でも白川グラブキャンプだったらしくて・・・。ただでさえ13人?とかで行ってるから、ずらーーっと並んじゃって。あまりにも並びすぎだから万治平へ。

2wayの小さいほうはあれはライナー系の部類に入るのかしら?
なんか先月はちょっとあたしには無理なサイズかしら?って飛ばず嫌いだったんだけど、飛んでみたら普通に楽しかった。むしろ林間より好きw
雪降ってんのに珍しく1人で盛り上がってモリモリハイク。でも林間よりハイクつらいね(´д`; )

最初はサッツ練習を引き続きやってたんだけど、その後はいい加減習得したいセーフティーとかジュードーとかやってみた。むずかしーねー。

あとは、ディガー(お手伝い?)のパパさんと遭遇。
ガッツリサッツでぐりんぐりんなお方でした。んまいね。
パパさんはデカイ方飛んでたからあんまりお話できなかったけど、また奥利根行ったら仲良くしてくださいねー。

本日のおすすめサイトはこちらになります。

記念日 サプライズ プレゼントする方法を紹介するサイトです。

寒い時期に代謝が熱い時期より高く、痩せやすいですよ。
皆さんもこれを機にイエットしましょう。

西日本へ行ってみて

西日本へ行ってみて、いろいろ発見があっておもしろかった。

有名な赤い大きな鳥居が海にある島へ行ってみた。
そこでは、平清盛がスターだった。
北のほうで生まれ育ったわたしにとっては、義経がヒーローで、平家はどちらかというと敵役。
うーむ、ところ変わればスターも変わる。
そういえば、木曽方面に旅したところでは、源木曽義仲がヒーロー扱いで驚いたものだった。

宮島には、鹿がいた。
江ノ島にはネコがいる。レンタルはいいですねo(*^▽^*)oエヘヘ!
宮島には鹿がいる!。
ノラ鹿だ。
船で上陸すると、鹿がわらわらと寄ってきて、なんか食わせろーとせまってくる。
手に持っているお土産をかじられそうになって、走って逃げ回っている人なんかもいた。
屋台の串物なんか持っていると、鹿がせまってくる。
なかなか風情がある風景だった。

わたしは動物はなんでも得意なので、どの鹿とも仲良しになった。食べ物はあげなかったけど。

おい、エサやらないからって、シカトすんなよ。